エレビッツ ゲームソフト メーカー
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Elebits (Wii)
エレビッツ カイとゼロの不思議な旅 (ニンテンドーDS)
Elebits: Capture (iOS)
スマートフォンのタッチ操作を活かして、画面内をすばしっこく動き回るエレビッツたちを指先ひとつで直感的に捕まえていく、手軽に世界観を楽しめるモバイル向けスピンオフアプリです。
Wiiリモコンやタッチペンを巧みに使って不思議な生き物を捕まえる、KONAMIの『Elebits(エレビッツ)』シリーズが誇るゲームカテゴリーの世界へ飛び込んでみましょう。

主な製品カテゴリー
据え置き型ゲーム機向けタイトル(Wii)
物理演算とWiiリモコンの直感的な操作を見事に融合させ、家中の家具をひっくり返しながら小さなエレビッツを探し出す元祖ファーストパーソン・アクションです。
携帯型ゲーム機向けタイトル(ニンテンドーDS)
前作の世界観を引き継ぎつつも、見下ろし型のトップダウン視点へと変貌を遂げ、様々な特殊能力を持つオメガエレビッツの力を借りて仕掛けを解いていく本格パズルアドベンチャーとなっています。
モバイルアプリ(iOS)
スマートフォンで手軽に遊べるカジュアルなアクションゲームとして、外出先でも直感的にエレビッツたちを捕まえる楽しさを再現したスピンオフ作品です。
ユーザーレビュー
- 佐藤 健一 (Kenichi Sato) Wiiの発売日に本体と同時に購入しましたが、コントローラーを画面に向けて引き出しを開けたり、物を掴んで投げたりする感覚がリアルで、本当にその場にいるかのような没入感に感動しました。最初は小さなオモチャしか動かせなかったグラビティガンが、電力を集めることで最終的に車や家まで持ち上げられるようになるスケールアップの爽快感は、今プレイしても全く色褪せない素晴らしいゲームデザインだと思います。
- Emily Watson (エミリー・ワトソン) ニンテンドーDSで発売された続編は前作からガラリとスタイルが変わりましたが、ゼルダの伝説のような謎解きが大好きだった私にとっては最高の一作になりました。それぞれ異なる属性の力を持ったオメガエレビッツを使い分けてマップのギミックを解き明かしていくのが本当に楽しくて、キャラクターの愛らしさも相まって最後まで夢中で旅を続けてしまいました。
- Michael Chang (マイケル・チャン) iPhoneが普及し始めた頃にリリースされたモバイル版は、かつてWiiやDSで夢中になったエレビッツの魅力をタッチ操作に見事に落とし込んでいて、通勤時間の最高の癒やしでした。画面をタップしてすばしっこいエレビッツたちを次々と捕まえていくシンプルなルールながらも中毒性が高く、KONAMIの音楽ゲームに彼らがゲスト出演するたびにこの懐かしい感覚を思い出します。
エレビッツ よくある質問
エレビッツとはどのようなゲームですか?
グラビティガンと呼ばれる特殊な装置を使い、家の中や街中に隠れている「エレビッツ」という小さな電気生物を探して捕まえるアクションゲームシリーズです。
初代Wii版と続編のDS版では何が違いますか?
Wii版は一人称視点(FPS)で部屋のモノを動かして探す直感的なアクションですが、DS版は見下ろし型視点(トップダウン)になり、特殊能力を持つエレビッツと協力して仕掛けを解く謎解きアドベンチャーへとゲーム性が変化しています。
現在でもこれらのゲームを購入して遊ぶことはできますか?
Wii版やDS版はすでにパッケージ版の生産が終了しているため、現在はレトロゲームショップやオンラインのフリマアプリなどで中古のゲームソフトを探していただく必要があります。
エレビッツのキャラクターを他のゲームで見かけたのですが関連はありますか?
はい、エレビッツはその愛らしいデザインから非常に人気が高く、同じKONAMIが開発している『ポップンミュージック』や『jubeat』などの音楽ゲーム(BEMANIシリーズ)にゲストキャラクターとして何度も登場しています。
